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オークションのコツ(落札編)
 
01  商品の検索方法
02  ウォッチリストの活用
03  オプション設定を理解しよう
04  出品者の評価を必ず確認
05  市場価格を確認しよう
06  自動入札を利用しよう
07  入札単位について
08  吊り上げを見分けるコツ
09  新品?新品同様?
10  落札できたら?
11  危ない出品者例

商品の検索方法

欲しい品物を探すとき、探し方として大まかに分けて二通りの方法があります。
カテゴリ検索から選択して絞り込んでいく方法と、最初からキーワード検索で検索する方法です。
まず、ソニーのVAIOノートが欲しい場合のカテゴリ検索
カテゴリ検索から『コンピュータ』→ 『パーソナルコンピュータ』→『Windows』→『ノートブック』→『ソニー』と絞り込んでいきます。
そうすると、数千点の商品に絞られます。(私が検索した時で約3千点)
ここから、現在の価格、入札数、残り時間等でソート、又は型番等でカテゴリ内検索をしてお目当てのものを探していきます。

ソニーのVAIOノートを最初からキーワード検索で検索する場合。
『ソニー VAIO ノート』という風に、間にスペースを入れて検索します。
ここで重要なのが、ひとつのキーワードにこだわらないこと
例えばソニーを文字にする時、『ソニー』の他に『SONY』、『sony』等の書き方が考えられますよね。『VAIO』にしても『バイオ』等の片仮名表記が考えられます。
出品者によってタイトルの表記もマチマチですので、検索するときは考えられるいろんなパターンの表記で検索しましょう。

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